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ORBEA AQUA SORA

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ブラック&シルバー 入荷しました。


とても、10万円を切ったロードバイクのできではありません。

走りもすごくシンプルで、ヨーロッパの自転車のテイストを味わえます。

アルミフレームです。

のちのち、ホイールなどをグレードアップすることも可能です。

展示中です。

2010年06月26日

ORBEA ONIXIS UTG-SL オルベア オニキス アルテグラSL


最高級カーボンフレーム  オルカと同様に
SSNシステムという
どのフレームサイズに乗っても
乗り心地は同じに仕上げています。

つまり、
レースにも使え、
ツーリング嗜好の方にも
シャープなフォークがコントロール性を重視しています。

問い合わせが多く、
フレームカラーが写真では
イマイチ表現できなかったために
緊急入荷しました。

自信を持っておすすめする1台です。


入荷します。(H21/06/21)

価格 328,000円(税込)

アルテグラSL 仕様

フレームサイズ 510mm

2009年06月04日

オルカ~ORCA 09 モデル受け付け開始

orca_001.jpg

ジロでイタリアでエウスカルテルが使用している

オルベア オルカ 09モデルの概要が伝わりました。

これに伴い、「サイクルショップそのだ」でも予約を承ります。


今年の3月2日「うみなかサイクルフェスタ」でも他社のカーボンに引けをとらない、いや、それ以上か?とファンを唸らせた魅力のボディーに20%の剛性感をアップして、アウターストッパーもカーボン製とマニア涎ものです。

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アウターストッパーとヘッドエンブレムがカーボン製に!!


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20%の剛性感は既にプロで実証済みです!

そのほかにもサイズについてもウンチクがいっぱい!!

「サイクルショップそのだ」ではいち早く
先行ご予約を承ります。

詳しくは店頭にて!!

2008年05月11日

オニキス

問い合わせが多く、

また在庫の方も確保できませんが

オルベア アクアが現車で見られます。


写真のものとフロントフォークや仕様が大きく違いますが、

その美しさとスペイン製の確かさはぜひご覧ください。

お待ち申し上げます。


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2008年04月22日

オルベアのカーボンフレーム

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ordo(オルドゥ) 1250g(フレーム単体)
カテゴリー TTバイク&トライアスロン
エアロダイナミクスを最大限に活かした、超軽量タイムトライアルフレーム。
オルドゥを開発するにあたり、市場にあるカーボン素材の中で最高の物であるF-1と同じカーボン素材を自転車フレームに適したものに改良しました。このフレームの75%はM30カーボンで、アルミやその他のカーボンに比べると約30%軽量で剛性も上がっています。
また、素材以外でもシートチューブのつなぎ方やカーボンチューブの形状など、フレーム剛性とペダリングパワーを完全に推進力に変えられるように計算されています。
また、付属品のシートポストは74°76°の2種類が選べます。
付属品 専用シートポスト  ordu用フォーク   ヘッドセット

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orca+SL(オルカ+SL) 1000g(フレーム単体)
カテゴリー ホビーレース&ヒルクライム
オルベアトップフレームに位置する「オルカ」は振動吸収性の高い超軽量モノコック・カーボンバイクです。
世間ではただ軽いと言うだけのカーボンバイクが多い中、オルカは軽量ながら剛性をしっかりと確保しているのは特筆すべきでしょう。さらに適度なしなやかなを目的に作られ、それはエウスカルテル・プロツアーチームによって証明されました。
ジオメトリーはピレネー山脈と丘陵に囲まれたバスク地方に育まれ、「登坂を楽に走るためのフレーム設計」という基本思想にのっとっています。
「ZICCS SLフォーク」は「ZICCS FCMフォーク」をベースに更なる軽量化した345gという軽量フォークです。
走るために最適な剛性を保ちながらも、振動吸収性と乗り心地を両立させた魔法のバイクです。平地も上りも不思議と前に進んでくれる特別なバイクです。ライダーが使用するバイクのサイズによって乗り味が変わらないように「SSMシステム」を採用しているのもニューオルカの特徴です。
付属品  ZICCS SLフォーク ヘッドセット

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opal+FCM(オパール+FCM)  1000g(フレーム単体)
カテゴリー ホビーレース
ここ数年カーボン・コンポジットの技術は驚異的な進歩を遂げた。オルベアにもカーボン・コンポジットのフレームは5種類存在します。
ordoと同じM30カーボンを採用して剛性を20%あげました。
orca+SLに比べると若干長距離を楽しく走るグランフォンドやホビーレースに向いているのかもしれません。
FCMフォークを採用することでより快適なライディングを持ち味としています。
オルカには走りと快適性を両立させ、オパールには走りの性能を特化させてあります。金額だけで見るとオルカがトップグレードに見えますが、実際の走りの性能はオパール→オルカ→オニキスの順番です。
オパールの乗り味は非常にハードでオルカよりも硬いです。カーボンの特性を乗り心地ではなく、徹底的に走りに振っています。乗り心地を期待する方ではなく、レース機材として最高の機材を求める方には最適な機材です。己の肉体の限界を駆使して、走る喜びを感じる方には最高のフレームです。

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onix+AC(オニキス+AC)   1250g(フレーム単体)
カテゴリー ホビーレース&グランフォンド&ヒルクライム
オルカのDNAを継承した高性能カーボンフレームです。カーボン素材こそorcaと違いますが、ジオメトリー(フレーム設計)はorcaと同じです。
デザインがシャープになりましたが、安定した登坂力、心地よい乗り心地はまさしくORBEAの正統継承車といえるでしょう。
最高の機材が誰にも最適とは限りません。ツールやジロに参加するような選手が使用する機材は、私たちは限界を引き出すような走りをする機会はごくまれです。そんなスリリングな経験をするよりも、私たちが普段の走りでカーボンフレームの性能を体感できるようにしたのがオニキスです。激坂を楽に登れるジオメトリーは上級機種から継承されています。フレームに特別なストレスを与えなくても適度にしなるフレーム特性は、シャープな回頭性を残しながらも快適性を重視しています。のんびり快適に走りを楽しむ人から、たまにはレースに参加するような人まで幅広く楽しめるバイクです。


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2007年09月28日

オルベアとは

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スペイン最大メーカー。バスク地方を拠点として、年間40万台以上の自転車を世界に向けて生産しています。

「バスク」地方は特殊な地域性を持ち、自立という言葉が似合うでしょう。

ミゲール・インデュラインを筆頭に優秀な自転車選手が数多く、エウスカルテルというプロツアー・チームを筆頭に数多くのプロ選手をサポートしている。

バスク地方は山と谷に囲まれて、そのような状況下オルベアは「登りに強い性能」を秘めており、過去の銃器生産で培った技術を遺憾なく発揮している。

ヨーロッパのメーカーらしい「ローコスト&ハイパフォーマンス」もオルベアの魅力を倍増しています。

下の写真はペイント作業の工房のものです。
きめの細かいペイントはここで生まれます。


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2007年09月17日 | トラックバック (0)

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